2019/03/16 18:54


みなさんこんばんは

最近ではホワイトデーのようなイベントも終わり

卒業式を迎える学生さんをよく見かけますね


3・4月は出会いと別れの季節ですが

もう少し暖かくなって

アウターがいらないくらいに春を感じたいですね


今回ご紹介しますのは

そんな春にぴったりのワンピース!


【LOKITHO】
SHIRRING COMBI DRESS


オフショルダーでレースの袖
デコルテのデザインが印象的なワンピース

ネイビーとブラックの落ち着いた2色が
ドッキングされているのもポイント


ブラックの部分は透け感があり
重たくみえないのが良いですね





付属のベルトをしなくても
ウエストのところでシャーリングが寄せてあり
身体のラインを綺麗に見せてくれます

オフショルダーでレース袖でも
肌を露出しすぎず
肩の切替口はカーブになっているので
女性らしく柔らかい印象になります




またデコルテ部分が
ゆるやかな曲線を描いたVネックになっており
上品な女性を演出してくれます



一見攻めたデザインには見えますが
ネイビー×ブラックの配色により
落ち着いた大人なワンピースとして着ていただけます


もちろん学生の卒業式やパーティなどに着ても
お洒落で目を引くこと間違いなし!

普段にスニーカーやラフなペタ靴などと合わせても
いつもの日常が少し変わって
格が上がるような気分になりますね

ぜひオンでもオフでも
着ていただきたいワンピースです




商品詳細↓↓

ぜひご覧下さい



<about LOKITHO>

ロキト(LOKITHO)のデザイナー・木村晶彦は1979年京都生まれ。
立命館大学卒業後、文化服装学院デザイン科を卒業。
G.V.G.V.でMUGに師事し、2009年「アルピニスム」設立。
2010S/Sシーズンより自身のブランド「ロキト」をスタートした。

2004年に第78回装苑賞・イトキン賞を受賞。また、2011年に東京新人デザイナーファッション大賞入賞。

ブランドコンセプトは"For witty women"(精神的に成熟した女性のための洋服)。
日本の技術力を駆使したエレガントなコレクションを目指している。
余計なデザインをそぎ落とし、リアルに街にいそうな女性の装いを表現。
また街から連想されるビルディングをコラージュしたプリントなどにより、デザイナーの好きな都市世界を表している。
プリントは友禅染の職人によりペインティングを使ったり、
粗野な感じのある和紙の糸でニットを編むなど、素材やシルエット、縫製も大切にしており、
ハイクオリティな服作りに注目が集まっている。

ブランド名の「ロキト」とは、北欧神話の火の神「ロキ」からきている。


<about Room211>
神戸の栄町にあるレディースセレクトショップ
"Room211"

Toga pullaやLokithoなどドメスティックブランドを中心にセレクト。

ここでしか見れないRoom211 オリジナルブランドもニット素材のアイテムを中心に多数ご用意しております。

Address: 兵庫県神戸市中央区栄町通3-1-6
Tel: 078-331-5622
Open: 11:00-19:00